いかせる

いかせる秘術:マッサージだけで女性をマジイキさせる方法

彼女をいかせるために必死になりすぎていませんか?

世の中にはセックスのテクニックを教えてくれる本がいくつかあります。
また、雑誌などでもそうした特集が組まれることがあります。
そうしたテクニック集、ご覧になったことありますか?
または、試してみたこと、ありますか?
まさか、ベッドの上で雑誌を広げて、読みながら行為をする、なんてことはしてないでしょうね?

このサイトでご紹介している「マッサージだけで女性をいかせる方法」についてもそうですが、
どんなに優れたテクニックでも、それをしっかり行うには、ある程度の練習が必要です。
それは、楽器を演奏するのにも似ています。
生まれてこの方ピアノに触ったことがない人が、いきなりモーツァルトを演奏できますか?
そんなのは不可能でしょう。
ですから、ここで伝授されるマッサージ法にしろ、雑誌に載っていたセックステクニックにしろ、
「本番」では、スムーズに、流れるように行わなければなりません。
そして、精神的に余裕を持った状態で行わなければいけません。
でないと、失敗してしまう可能性が高いのです。

最初はどうしても必死になってしまいがちですが、それでは彼女はシラケてしまいます。
心のなかで必死であったとしても、それが外に現れてはいけません。
そのためには、練習は絶対必要です。
何度も練習して、実際の彼女がいるかのようなシミュレーション演技を行なって、もう大丈夫だ!というところまで持っていかないといけません。
そして、本番では彼女の反応を見ながら、その時々によって臨機応変にテクニックを出し入れするぐらいでないと、ダメです。
ろくすっぽ練習しないでいきなり彼女に施術しようとしても、絶対に失敗します。
ここで紹介しているマッサージ法を会得するためには、動画をしっかり見て、絶対の自信がつくまで繰り返し練習して下さい。

女の子はテクニックだけでは感じない生き物です

でも、どんなにすごいテクニックを身につけても、女性はそれだけでは感じてくれません。
テクニックはもちろん必要ですよ。それは間違いありません。
でも、女性はそれだけでは不十分なのです。
女性を感じさせるために必要なのは、まずテクニック、そしてもうひとつは

これが絶対に必要です。

女性は、誰しも自分が主人公の甘いストーリーを必要としています。
女性にとってはエロティックとロマンティックは密接に結びついています。
ですから、女性をエロティックにさせるには、ロマンティックなシチュエーションが必要不可欠なのです。

でも安心して下さい。
女性をロマンティックなシチュエーションに誘うのは、それほど難しくはありません
例えば、女性の目をじっと見据える。これだけでも効果があります。
また、髪の毛を梳く、とか、両手で耳を触る、とか、これだけでも女性はドキッとしてしまい、一気にロマンティックな感情がわいてくるものです。
特に効果が高いのは、後ろから抱きしめる。これは鉄板です。後ろ抱っこしてもらうというのは、全女性の憧れなのです。
こうしたロマンティックな動作を取り入れることで、単なるテクニックでは反応しなかった女性のハートに火をつけ、一気に性感を高ぶらせることが出来るようになるのです。

女性の性感を最も高ぶらせることができる要素は・・・

このように、女性の性感を高めるには、このサイトで紹介しているマッサージなどの、性感を高めるテクニックが絶対に不可欠です。
ですが、そのテクニックを発揮するのに必死では、女性はシラケてしまいます。
そのテクニックを十分効果的に活かすには、テクニックを駆使するだけでなく、ロマンティックな環境を作り出すことが必要です。

そこで、女性にとっての最大の弱点、もっともロマンティックになるツボはなにか。
これは、「甘い言葉」です。これ以上のものはありません。
性感を高めるテクニックに、甘い言葉をスパイスとして効かせると、女性のエロティックな感情のボルテージは最高潮に達します。
そして、あっけないぐらいに、いともかんたんにオーガズムに到達してしまうのです。
これは、男性には全くない感覚なので、驚かれるかと思います。
女性は、男性が想像できないほど、言葉責めに弱いのです。

ただし、間違ってはいけないのは、必要なのは「甘い言葉」であって、「下品な言葉」ではないことに注意。
間違っても、「お前のアソコ、ぐちょぐちょやんか!」などと言ってはいけません。
そんなことを言ったら、張り手が飛んでくるでしょう。
コツとしては、最初のうちの、まだ性感が高まっていないうちは、とにかく優しく紳士的にささやきかけること。
そして、性感が高まるにつれ、少しづつイヤラシイ言葉を混ぜていくようにするのです。
女性は羞恥心というものを強く持っています。ですから、いきなりエッチな言葉を投げかけられると、冷めてしまいます。
羞恥心を、薄皮を剥ぐように少しづつ削っていって、羞恥心が減少して判断力が低下してきた、と判断できるようになってからエッチな言葉を投げかけると、強く反応してくれるようになります。

このように、女性はテクニックだけでは感じないし、なかなかいかないものです。
よっぽどの熟練者であれば別ですが、初心者である人にとっては、中途半端なテクニックを必死に繰り出すのではなく、余裕ある態度、そしてエロティックな気持ちを高ぶらせること。
テクニックももちろん大事ですが、このポイントがあれば、どんな女性もメロメロになってしまうでしょう。
「女性はロマンティックな生き物」。これを忘れずに、頑張ってみてください。

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