いかせる

いかせる秘術:マッサージだけで女性をマジイキさせる方法

まさか、「女の子に潮を吹かせよう」なんて思ってませんよね!

ここでは結論から先に言っておきます。
間違っても「女の子に潮を吹かせよう」などという馬鹿な考えはやめてくださいね!
完全にAVの見過ぎです!
潮を吹かせようというのは、女の子がいちばん嫌がることだということを知って下さい!

確かにAVなどを見ていると、女の子が派手に潮を吹いて絶頂しているので、女の子は絶頂する時に潮を吹くものだという誤った考えが植え付けられているのかもしれません。
でも、それ、間違いですから!
正確には、こういうことです。
「女の子はいくときに潮を吹くことはある」けれど「潮を吹かせることが気持ちいいことではない」ということです。
この違いに気づかず、女の子の膣を乱暴にいじったりしたら、あなた、確実に女の子に嫌われますよ!

潮を吹かせようというのは、男の自己満足でしかありません

もう一度言います。
潮を吹かせることが女の子にとって気持ちいいものだという考えは捨てて下さい。
あの潮を吹かせるメカニズムというのは、要は膀胱を指で押し付けて、尿を放出させているだけです。
だから、あれは、おしっこなのです。
「でも、おしっこの匂いはしないよ!」とおっしゃるかもしれません。
確かに、おしっこが100%ではありません。体液や愛液が混ざってはいますので、多少おしっこの成分は薄めなのは確か。
でも、ほぼほぼおしっこと思っ間違いありません。
その証拠に、潮を何かの容器に移してしばらく置いておくと、アンモニア臭がするようになりますよ。
そして、女の子が潮を吹いて多少でも気持ちよくなるのは、排尿の快感でしかない、ということを忘れないで下さい。
「潮を吹かせた=いかせた」では、決してないのです。
一方で先にも書きましたが、女性はオーガズム時に潮を吹くことは、たしかにあります。
でも、それも一種の尿漏れ。性的快感によって括約筋がゆるみ、おしっこが漏れているだけです。
ですから、「潮を吹くことはオーガズムのシグナル」というのは間違っていませんが、「潮を吹かせることはオーガズムに達している」というのは間違いなのです。

彼女を本当にいかせるために必要なのはフィンガーテクなんかじゃありません!

このように、女の子の膣内を指で乱暴にいじって、潮を吹かせようというのは、完全な勘違いですし、男の自己満足でしかありません。
女性は男性の幻想につきあわされて、痛いのを我慢しているということを忘れないで下さい。
女性の体はとても敏感。Gスポットは確かに快感を強く感じる場所ですが、そこも、女性が性的に感情が高まっていないと、気持ち良いとは感じないようにできています。
ボタンを押せば水が出る給水器ではないのです。Gスポット付近を力任せにいじれば絶頂する、ということは決してないのです!
女性の体はもっと丁寧に、やさしく、ゆっくりとマッサージすることで、少しづつ花開いていくものです。
女の子を気持よくさせるためには、マッサージする場所と順番をきちんと理解していなければいけません。
まず身体の感覚の鈍いところからマッサージしていき、少しづつ敏感なところを触ってあげるのです。
そうしていく過程で、女性はだんだん性的に興奮していき、性感も高まっていきます。
女性器など最も敏感なところは、女性が十分に気持ちよくなって、受け入れ体制が整ってからようやく触るのです。最初は触るか触らないかの軽さでタッチしていき、少しづつ強くしていく。そうすることで初めて女性は絶頂感を体験することになるのです。
この順番を間違えて、いきなり乳首をいじったり、クリトリスをさすったり、膣内に指を入れて動かしたりしても、女性にとっては痛いばかりで、全く気持ちよくはないのです。

では、女性の身体を絶頂にまで持っていくためには、どのように女性の体を触っていけばいいのでしょうか?
どの順番で、どこをマッサージしてあげればいいのでしょうか?
どうすれば彼女をオーガズムに導くことが出来るのでしょうか?
これまで、そうした「セックスにおける前戯の方法」について、きちんと解説した教材は存在しませんでした。
でも、こちらでご紹介するのは、「彼女をマジイキさせるマッサージの方法」についての教科書。
この教材では、彼女の服を脱がすことすらなく、簡単なマッサージの積み重ねで、彼女を確実にいかせることができるように、丁寧に解説されています。
「潮を吹かせよう」という間違った考えを捨てて、こちらのオーガズムへ導く方法を学んでみてください。
彼女は大喜びで、あなたのことを心から愛してくれることになりますよ!

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