いかせる

いかせる秘術:マッサージだけで女性をマジイキさせる方法

彼女をずっとあなたのモノにするために絶対間違えてはいけないこと

女の子は「気持ちいいコト」に逆らうことができない生き物です

女の子の好きなもの、といえば、何を思い浮かべますか?
可愛い物、おしゃれ、スイーツ、買い物、それからそれから・・・
それらも、確かに女の子の好きなもので、間違ってはいません。

でも、女の子が本当に好きなものは、たった2つに集約されるのです。
ひとつは、

そして、もうひとつは

です。

もちろん、これを実際に女の子に聞いても、絶対否定しますよ?
それは当然。それというのも、女の子は、自分が他人と一括りにされるのを極端に嫌うからです。
それに、自分自身を好きなことも、セックスが好きなことも、日本の社会では「よくないこと」と隠されているから、大っぴらに言いにくい、というのもあります。

でも間違いありません。
女の子は、自分自身が大好きですし、セックスが大好き
でも、そうは言えないので、その代わりに、そうした欲求をひとまとめにした単語が「恋愛」ということになります。
恋愛は、自分の承認欲求も満たされるし、セックスの快感も与えてくれる。
しかも、「恋愛」という単語は、あまりネガティブなイメージがない。
だから、女の子の頭の中は、「恋愛したい」←「自分が愛されたい」+「気持よくして欲しい」という気持ちが常に充満しているのです。
恋愛をしたい、というより、恋愛を通して心身ともに気持ちよくなりたい、という思いですね。
その「気持ちよくなりたい」という欲求の強さは、想像以上。
おしゃれもスイーツも、その代償行為なのです。
そして、可愛い物が好きなのではなく、可愛い物に囲まれている自分が好きなのです。
このあたりは男性はなかなか気づかない場合が多いですが。

女の子は、自分を気持ちよくしてれる人しか好きになりません

女性は、どんなに理屈っぽい子でも、男性とは比べ物にならない「本能的な観察眼」を持っています。
だから、男性の考える「イケメン」と、女性が考える「イケメン」は大きく異なっています。
女性の考える「イケメン」は、顔の作りなどではなく、全体から漂ってくる色気、セクシーさ
そういうものを本能的に見抜くんですね。
そして、女の子は「自分を気持よくしてくれる人」に対して盲目的に恋愛感情を抱く生き物です。
自分に対する承認欲求を満たしてくれる人や、セックスの快感を与えてくれる人を、理屈抜きに好きになってしまう
自分への承認欲求を満たしてくれる人のことは「あの人ってすごく優しいの!」と感じるし、セックスの快感を与えてくれる人に対しては、外見はそれほど良くなくても「あの人ってすごく可愛いの!」というように感じるものなのです。
逆に、どんなに見かけが良い男であっても、セックスが下手な男に対しては女性は辛辣です。
簡単に飽きてしまいます。
そして、女子会の時に「あの人ってセックス下手なの!」というシモネタの材料にされてしまうのです。

繰り返しになりますが、女の子は気持ちいいことに逆らえないし、セックスが上手い男に簡単になびく生き物です。外見の良さや性格の良さはセックスの相性には決して勝てません

男性は、そのことに、自分の彼女を寝取られて、自分の妻に浮気されて、初めて思い知るのです。

女の子をつなぎとめておくためには、彼女をオーガズムの虜にさせることです

ご存知のように、男性と女性では、性的快感の感じ方が異なります。
男性は基本的におちんちんの先っぽに快感の神経が集中していて、オーガズム=射精ですが、女性はそう単純ではありません。
もちろんクリトリスやGスポットは快感神経の集中している箇所ですが、そこをただこすれば気持ちよくなる、ということはありません。
女性の気持ちよくなる過程は火の着き方に似ていて、いきなりゴウゴウと燃え盛るようにはなりません。
最初は小さな火をつけてあげて、その火が消えないように注意しながら次第に火の勢いを大きくしてあげることが大切です。
次第に女性の体の中で火の勢いを増していき、最後には大火事にしてあげるのです。全てを燃やし尽くす炎、それが女性のオーガズムなのです。

そして、女性の感じる箇所は身体全体にわたって存在します。例えば、うまく触ってあげられれば、女性は耳たぶだけでいかせることもできますし、乳首だけでオーガズムに至ることも可能です。
中でも子宮は大きな性感帯。お腹をマッサージすることで子宮を刺激し、ものすごいオーガズムに導くことも可能です。

こうして、深いオーガズムに導かれた女の子は、その気持ちよさを与えてくれた人を無条件で好きになる傾向がとても強いのです。
多少見かけが悪くても、多少性格に問題があっても、そんなのはおかまいなし。
むしろ自分のほうが相手の男性の好みの女になるように、簡単に自分を作り変えていくのです。
よく見聞きしますよね、「男の趣味に感化される女の子」の話。
これは、快感を与えてくれる男に好かれようと、女の子が本能的に自分をj変革していくのが普通だということを表しているのです。

それほど、セックスの快感は、女の子のこころを大きく変えるのです。

そして、ここに書いたように、女の子にとってセックスはペニスで突かれることではなく、体の隅々まで愛してくれて、オーガズムに導いてくれること、この快感こそが、女性にとってのセックスの快感であり、女の子の言う「恋愛」の本質なのです。

では、ここでうかがいますが、あなたは、女の子に対してオーガズムにうまく導いてあげることができますか?
・・・もし、あまり自信がない、というのであれば、こちらの情報が役に立つでしょう。

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